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築44年の建物を、どうやって維持管理していくか

私の家の建物については、老朽化が激しく、常にリフォームを要するといった状態です。その為、リフォームについては、年金暮らしである私の家の金銭的事情をかなり加味した上で、優先順位を付けた上で行う様になります。また、昨年トイレのリフォームを行った際に、一括払いが出来ない為に、ローンでの支払いを希望したのですが、審査が通らず、作業を依頼した業者の社長さんのご厚意によって、支払いについては、私の家の状況に合った形にして貰いました。その為、昨年秋は、トイレのリフォームが完了し、また、今年6月には水道管の取り替えを行い、これにより、水回りの漏水については解決しました。しかし、2階和室内のガラス戸の鍵の取り替えやコンセントから火花が散る事への対策、玄関・廊下の床板取り替え、1階和室の天井板?がれによる天井板張り替えとガラス戸の取り替え、台所床板張り替え、洗面所床板張り替え・ドア取り替え、玄関の土台の亀裂への対策、玄関ドアの取り替え、玄関灯の取り替え、2階洋室のドア・戸当りの取り替え、各部屋の網戸の取り替えが挙がります。こうしていくと、リフォームを行わない箇所は物置きぐらいになってしまいますが、2階和室については、急を要する案件ですので、今月中旬には、工事を完了させたいと考えています。業者の候補は決めてありますが、今月はお盆もありますし、庭の手入れも行う予定ですので、日程の調整も必要になると思います。毎日、色々なことが起こるので、ゆっくりしている時間がありません。屋根・外壁の塗装もかなり前から行っておりませんし、給湯器も30年以上前に設置したもので、以前は母が、「故障すると、取り替えられるお金がない。」と言っていたので、状況はかなり深刻です。父が亡くなって2年以上が経過していますが、父が亡くなった為、私の家は収入が激減しており、浴室のリフォームについては、かなり厳しい状況にあります。洗面所と同時にリフォームを行わなければならない箇所ですので、相当慎重に且つ時期を見誤らない様にしなければならないです。本来であれば、リノベーションといきたいのですが、先立つものが無いので、こまめにリフォームを繰り返すしかないのが現状です。

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